[ti:夏と陽光と散歩道]
[ar:GUMI]
[al:nicovideo sm18193531]
[by:kyroslee]
[00:00.03]
[00:00.18]夏と陽光と散歩道/夏天、陽光、散步道
[00:04.50]作詞:まももP
[00:08.74]作曲:まももP
[00:12.94]編曲:まももP
[00:17.27]唄:GUMI
[00:21.54]LRC・翻譯:kyroslee
[00:25.66]nicovideo sm18193531
[00:29.88]
[00:33.63]夏雲、/追趕着,
[00:37.20]追いかけた。/夏天的雲彩。
[00:41.67]どこか、/總覺得,
[00:42.49]遠くまで行けそうな気がして。/有種好像能去到很遠很遠的感覺呢。
[00:50.33]
[00:50.60]昔は、/很久以前,
[00:54.16]蝉が鳴いた。/蟬嗚叫了。
[00:58.40]もっと、/更加的,
[00:59.44]たくさんの、/很多很多,
[01:02.57]賑やかな声が、/熱鬧的聲音,
[01:06.39]響いてたんだ。/響起了呀 。
[01:10.41]
[01:11.11]そんな日々も、/那樣的每一天也,
[01:15.21]いつの間にか遠くなって。/在不知不覺間變得久遠。
[01:23.81]思い出しては、/回憶起那些日子,
[01:28.05]懐かしんでは、/因為太令人懷念了,
[01:32.37]頬を濡らしてばかりいる。/雙頰快要沾濕了。
[01:42.48]
[01:42.66]こんなにも、/如此純潔的,
[01:44.70]綺麗な僕らの町が、/我們的小鎮,
[01:49.36]目に見えない、/會被無形的毒害侵佔,
[01:51.59]毒に侵されているなんてな。/那是不可能的吧。
[01:59.21]
[02:19.51]夏空、/夏天的天空,
[02:23.03]澄み渡った。/晴空萬里。
[02:27.32]ただそれだけで、/雖然僅是那樣,
[02:31.54]涙腺が緩んできたんだ。/淚腺卻因此而失守了。
[02:39.36]
[02:39.86]そんな景色も、/那樣的景色也將會,
[02:44.28]変わらないで、/永恆不變,
[02:47.99]そこに在って。/常存那裏。
[02:52.48]僕は生きてた、/我曾活於那裏,
[02:57.04]僕は愛した、/我曾深愛那裏 ,
[03:01.23]未来を後悔し続けて。/繼續悔恨着未來。
[03:11.32]
[03:11.53]僕たちの、/我們,
[03:13.56]あの夏に歌った、歌。/在那個夏天所唱過的,歌曲。
[03:18.21]出だしのフレーズは、/最初的樂句,
[03:21.99]なんだったっけな――/還記得的吧--
[03:26.04]
[03:26.49]いつか描いた、/以前所描畫了的,
[03:28.79]“夕焼け”、/“晚霞”,
[03:30.53]眺めながら歩いた道。/那眺望四周而行的道路。
[03:35.10]あの日の絵は、/那一天的畫,
[03:37.56]今も大切にしまってあるよ。/現在也珍而重之的收藏起來唷。
[03:44.60]
[03:44.74]青空、/藍天青空,
[03:48.12]照り続ける日差しが。/陽光繼續照遍大地。
[03:53.11]涙も、/明明眼淚,
[03:56.60]乾かしてくれたらいいのに。/也就此給烘乾的話就好了的。
[04:01.43]
[04:01.55]明日も、/明天,
[04:04.65]世界は在るかな。/世界也會存在的吧。
[04:09.91]明日も、/明天,
[04:13.08]君はそこにいるかな。/你也會在那裏的吧。
[04:18.46]時間は流れ続けてく。/時間繼續不斷流逝。
[04:25.81]いつかの教訓も、/連同往日的教訓也,
[04:30.11]奪い去っていく。/逐漸奪走。
[04:35.44]
[04:35.62]明日も、/明天,
[04:38.56]世界は在るかな。/世界也會存在的吧。
[04:43.81]明日も、/明天,
[04:47.04]僕はここにいるかな。/我也會在這裏的吧。
[04:52.48]来年も、/來年
[04:55.42]また夏はくるかな。/夏天也會再次來臨的吧。
[04:59.68]この、/能守護着,
[05:00.75]穏やかな日々を守れるかな。/這平穩的每一天的吧。
[05:10.18]
[05:43.40]~終わり~
[05:54.43]
2012年7月14日星期六
[LRC]夏と陽光と散歩道 - GUMI[中日對照]
2012年7月13日星期五
[中文歌詞翻譯]夏と陽光と散歩道 - GUMI
夏天、陽光、散步道
作詞:まももP
作曲:まももP
編曲:まももP
歌:GUMI
翻譯:kyroslee
夏雲、追いかけた。
どこか、遠くまで行けそうな気がして。
追趕着,夏天的雲彩
總覺得,有種好像能去到很遠很遠的感覺呢
昔は、蝉が鳴いた。
もっと、たくさんの、
賑やかな声が、響いてたんだ。
很久以前,蟬嗚叫了。
更加的,很多很多,
熱鬧的聲音,響起了呀
そんな日々も、
いつの間にか遠くなって。
思い出しては、懐かしんでは、
頬を濡らしてばかりいる。
那樣的每一天也,
在不知不覺間變得久遠。
回憶起那些日子,因為太令人懷念了,
雙頰快要沾濕了。
こんなにも、綺麗な僕らの町が、
目に見えない、毒に侵されているなんてな。
如此純潔的,純潔的我們的小鎮,
會被無形的毒害侵佔,那是不可能的吧。
夏空、澄み渡った。
ただそれだけで、涙腺が緩んできたんだ。
夏天的天空,晴空萬里。
雖然僅是那樣,淚腺卻因此而失守了。
そんな景色も、
変わらないで、そこに在って。
僕は生きてた、僕は愛した、
未来を後悔し続けて。
那樣的景色也將會,
永恆不變,常存那裏。
我曾活於那裏,我曾深愛那裏
繼續悔恨着未來
僕たちの、あの夏に歌った、歌。
出だしのフレーズは、なんだったっけな――
我們,在那個夏天所唱過的,歌曲。
最初的樂句,還記得的吧--
いつか描いた、“夕焼け”、眺めながら歩いた道。
あの日の絵は、今も大切にしまってあるよ。
以前所描畫了的,“晚霞”,那眺望四周而行的道路。
那一天的畫,現在也珍而重之的收藏起來唷。
青空、照り続ける日差しが。
涙も、乾かしてくれたらいいのに。
藍天青空,陽光繼續照遍大地。
明明眼淚,也就此給烘乾的話就好了的。
明日も、世界は在るかな。
明日も、君はそこにいるかな。
時間は流れ続けてく。
いつかの教訓も、奪い去っていく。
明天,世界也會存在的吧。
明天,你也會在那裏的吧。
時間繼續不斷流逝。
連同往日的教訓也,逐漸奪走。
明日も、世界は在るかな。
明日も、僕はここにいるかな。
来年も、また夏はくるかな。
この、穏やかな日々を守れるかな。
明天,世界也會存在的吧。
明天,我也會在這裏的吧。
來年,夏天也會再次來臨的吧。
能守護着,這平穩的每一天的吧。
好治癒的一首曲呢.......
最後一個能盡情地玩的夏天了, 不能留下悔恨的........
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